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BGM

今日の一曲は
僕が大好きなバンド。

『VAN HALEN』の

『AIN’T TALKIN' BOUT LOVE』です!

この曲のギタリストはいわずと知れた
edward van halen です。

このバンドのエディ(Guitar)とアレックス(Drums)は実の兄弟。
エディが弟で兄がアレックス。

高校生のときにバンドを組み、
同じ学校にいたデイビットリーロスとバンド新しく結成。

アレックスは彼女とデートをする一方
エディはずっとギターばかりを弾いていて、
アレックスはあきれていたくらいギターを弾いていた。(アレックス談)

また、ベースのマイケル・アンソニーは練習をあまりせず、
なんかいか揉め事の種になっているw

2006年にはマイケル・アンソニーにかわってエディの実の息子である
ヴォルフガング・ヴァン・ヘイレンがバンドに加わる。

エディが溺愛したギタリストはアラン・ホールズワース。
ほかのギタリストでは、ジミー・ペイジやエリック・クラプトンなどが好きだったといっている。

このアラン・ホールズワースのギターはとても難解なギターフレーズになっており、
エディのギターにはその影響をうけたであろうフレーズがところどころはいっている。

もし機会があったらホールズワースのギターも聴いてみるといいと思います。

ヴァン・ヘイレンが出てくるだいぶ前から
ライトハンド奏法はそんざいしたが、
その奏法を確立し、世の中へ広めたのは明らかにエディ・ヴァンヘイレンである。

またそれまでにないギター主軸の楽曲で当時の音楽シーンをがらりと変えていった。

ヴァン・ヘイレンの詳しい話はいつかまとめてホームページのほうにアップしたいと思っています。

話は戻り、
今日の僕の紹介したい曲の
『AIN’T TALKIN' BOUT LOVE』は

音作りを研究するのにとてもいいと思います。
歪み具合やミュートの場所、ミュートの雰囲気、ディレイ、フランジャー、リバーブなど。

実際に自分で弾いたものを録音して聞き比べしてみるととても力になります。
あのリズムであんなにも迫力をだす難しさを実感できるでしょう。

チューニングは半音下げで
イントロのコードはAmとGです。

ぜひチャレンジしてみてください!

コメントはいつでも受け付けています。この記事が古くなっても受け付けていますのでよろしくお願いいたします。
ホームページを作るうえでのよい活力になりますのでご意見ご感想をいただけるとうれしいです。
コメントにはすべてに目を通しますが、返事のできないこともありますのでご了承ください。

製作途中ではありますがホームページはこちらです。
↓      ↓      ↓
http://f0rtheguitarist.web.fc2.com/




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